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リンデンドル買取のご案内
リンデンドルを日本円で買い取ります。
代金の振り込みは、イーバンク銀行のメルマネで行います。メルマネは、メールでお金を送金する仕組みで、イーバンク銀行に口座があれば、そのままイーバンク銀行の口座に振り込まれます。イーバンク銀行の口座をお持ちでなくても、別の銀行の口座への振り込みで受け取ることができます。メルマネの仕組みや代金の受け取り方法は、このページの一番下のリンクを参照してください。
※ アカウント登録から100日未満のアバターからは買取できません。
買取ユーザー登録の手順
最初に1回だけ、買取ユーザー登録をしていただく必要があります。
買取ATMにタッチして、メニューから「ユーザー登録」ボタンを押してください。
ホームページが開きますので、必要事項を入力して送信すると、確認のメールが届きます。メールの指示に従って、メールアドレス認証と、電話番号認証を行ってください。メールアドレス認証と電話番号認証が終わると、一定の限度額までの買取が可能となります。
限度額を越える買取を行うには、本人確認が必要です。買取ユーザー登録の確認メールを、本文はそのままで、デジカメで撮った本人確認書類(※1)を添付して返信してください。本人確認が完了しましたらメールにてご連絡します。それ以降、限度額を越える買取が可能となります。本人確認には、1〜3日程度かかります。入力に不備があると、本人確認できません。
※1 現住所の書かれている、運転免許証・健康保険証・住基カード・外国人登録証。パスポートは不可。顔写真や本籍部分は付箋紙等で隠していただいて構いません。
※ メールアドレスや住所などが変更になった場合は、再度買取ATMより買取ユーザー登録をやり直してください。再登録すると、以前の登録内容は無効となりますので、メールアドレスの認証や、本人確認も最初からやり直しとなります。
※ 登録されたメールアドレスやお名前の問題でメルマネでの振り込みが正常に行えなかった場合、再振込や組戻し等にかかる手数料はお客様のご負担となります。
リンデンドル買取の手順
買取ATMにタッチして、メニューから「買取1」・「買取2」・「買取3」・「L$を入力」・「円を入力」ボタンを押して、買取額を選んでください。
ATMにリンデンドルをお支払いください。支払先のアバター名は、Exchange Haikuです。
30分〜1時間程度で、イーバンク銀行のメルマネにて代金をお送りします。
※ Exchange Haikuに、直接リンデンドルを支払わないでください。リンデンドルはATMにお支払いください。
※ 買取時にRisk APIによってリンデンドル資金の安全性を確認しています。Risk APIによって安全でないと判定されたリンデンドル資金は買い取ることができませんのでご了承ください。
※ メルマネのメールは、イーバンク銀行より直接「service@ac.ebank.co.jp」のアドレスから届きます。迷惑メールフィルタを使用されている場合は、このアドレスを事前に迷惑メールにしないように設定しておいてください。
※ 複数回に分けて買取の手続きを行われた場合でも、まとめて代金をお支払いする場合があります。
メルマネでの代金の受け取り方法 (イーバンク銀行のホームページへのリンク)
Risk APIについて
リンデンドル買取時に、Risk APIによって、リンデンドル資金の安全性を確認させていただいています。
Risk APIは、アバターのUUIDと買い取り金額を送信すると、そのリンデンドル資金が安全であるか否かのビット値を返すだけの、リンデンラボ社の提供するAPIです。
Risk APIによって黒判定された場合は、買い取ることができません。その場合は、買い取り額を減らしたり、日にちをおいて再試行してください。判定結果についてご質問されても、これはリンデンラボ社が判定したことですので、こちらでは判定結果を変更することも、お答えすることもできません。
Risk APIについての詳細は、http://wiki.secondlife.com/wiki/Linden_Lab_Official:What_is_the_Risk_API(英語)をご覧ください。
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